世界卓球06年ブレーメン大会、団体決勝は中国対韓国のアジア勢で争われました。韓国はアテネ五輪金メダリストの柳承敏が、世界王者・王励勤とフルゲームの接戦を繰り広げますが惨敗。結局、世界ランク1〜3位をそろえる中国がストレートで勝利し、団体戦3連覇を成し遂げました。
優勝:中国
準優勝:韓国
3位:ドイツ
決勝(中国‐韓国)
├ 王励勤‐柳承敏(2番)
└ 馬琳‐李廷祐(3番)
準決勝(中国‐ドイツ)
├ 王励勤‐ティモ・ボル@
├ 王励勤‐ティモ・ボルA
├ 王励勤‐ティモ・ボルB
├ 王励勤‐ティモ・ボルC
├ 王励勤‐ティモ・ボルD
└ 王励勤‐ティモ・ボルE
その他
├ ズュース‐スミルノフ@
├ ズュース‐スミルノフA
├ ズュース‐スミルノフB(決勝トーナメント1回戦)
├ ティモ・ボル‐陳衛星(予選トーナメント)
├ 岸川聖也‐ヨーベル
├ 岸川聖也‐エロワ
└ シュラガー‐クレアンガ
