世界卓球選手権89年ドルトムント大会、団体決勝は5大会連続で中国−スウェーデンの組み合わせとなりました。結果はスウェーデンが中国の5連覇を阻止し、初優勝。誰もが予想しない、5−0のストレート勝利でした。まさにここから、スウェーデンの黄金時代が始まります。
優勝:スウェーデン
準優勝:中国
3位:北朝鮮
├ アペルグレン‐江加良@
├ アペルグレン‐江加良A
├ アペルグレン‐江加良B
├ アペルグレン‐江加良C
├ ワルドナーvs滕義@
├ ワルドナーvs滕義A
├ ワルドナーvs滕義B
├ パーソンvs陳龍燦@
├ パーソンvs陳龍燦A
├ アペルグレン‐陳龍燦@
└ アペルグレン‐陳龍燦A
